むじん島的☆聖闘士星矢年表

※黄金聖闘士が軸になってます※気分次第で随時加筆修正



15年前聖域童虎以外の黄金聖闘士(候補)全員集合
13年前聖域 黄金聖闘士・全員免許?皆伝
カノン、実兄に幽閉される→海底神殿で世界制服計画続行
サガの乱、アイオロス死亡→ムウ逃亡→教皇の指示で黄金聖闘士世界に散って修業
日本星矢、瞬、邪武誕生
沙織、城戸邸へ
10年前聖域 招集されたデスマスク、シュラ、アフロディーテ、教皇に諭(?)され悪の道へ
6年前日本 城戸邸より100人の子供、各国の修業地へ
聖域・他 星矢、魔鈴の弟子になる
カミュ、シベリアで氷河を弟子にする
童虎、紫龍を弟子に
銀河戦争〜
冥界
十二宮でデスマスク・シュラ・カミュ・アフロディーテ戦死、サガ自害
対ソレント、アルデバランは死んだと見せかけ、何事もなかったかのようにハーデス戦参戦
その後地上 何故か生き残ったムウ、アルデバラン、アイオリア、ミロ、カノンは聖域に
童虎は五老峰へ(18歳の姿に春麗が慣れてくれずチョッピリ寂しい日々)
シャカはあの世へ自由に行き来できるようになり、知人に会いに行ったりウロウロ
あの世 シオン、サガ、シュラ、カミュ、アフロディーテ、デスマスクもちゃっかり加わり楽しくやってる
アイオロスはあの世でできた友達といる事が多く、たまにしか顔を出さない











黄泉がえりについてマジメな話(真面目過ぎ注意)










「黄金聖闘士が蘇る」ってのはフツウに考えれば無理な話なんでしょうね〜
「好きなキャラを生き返らせたい」気持ちはみんな持ってるものなのでしょうが、私の場合
ミロは冥界で死んでしまってもいいんです。何より本人が満足してそうだったし。
それを蘇らせる事になったのはムウとアイオリアの存在があってのことなのです。
ムウには聖衣の修復を貴鬼に伝承する義務があると思うし、
アイオリアには魔鈴さんを幸せにしてもらいたい…と思うので何としても生き返ってほしくて。
彼らが蘇るのであれば同じ条件で死んだミロも蘇らなきゃおかしいかな、と。

それとカノン。「死ぬ事で戦いから開放された」という意味では彼が死んでもそれはそれで
よかった…と思うのだけれど、彼の死に方にはなんとなく納得がいかないのです。
格好の良い最期ではあったけど。
「主役を食うほどの活躍をする彼が生きていては、その後の展開に支障をきたす」から
「始末された」…感じがして。そして生き返るのであれば、静かな、幸せな人生を
生き直してもらいたいです。ただ…
彼はあれだけの罪を犯しているので、表面には出さなくても、ずっと自分を責め続ける…
と思います。(おそらく聖域にもいられないのでは…?)
ミロは基本的に面倒見がいい(というかおせっかいやき)なので、多分カノンをうまく
フォローしてくれると思います。
…ちなみにシャカと童虎については「死にそうにない」、アルデバランにいたっては
「どうせまた死んだふりしてるんだから☆」という理由で蘇らせてます。